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アウトドア好きのファッションブロガー!
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身長170㎝,体重70㎏のややガッチリ体型、ゆるく着こなすのが好き。普段はLサイズが多い。主に、ノースフェイスのアイテムのサイズ感や使用感(メリットなど)を正直レビュー!
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アークテリクス『グランヴィルクロスボディバッグ』の使用感やメリット、デメリットを徹底レビュー|マンティス、ヒリアドとの違いは?

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アークテリクスのバッグといえば、アウトドアらしい機能性をイメージする人も多いでしょう。

その中でも「グランヴィル クロスボディバッグ」は、機能性を備えながら、街中で使いやすい洗練されたデザインが魅力のバッグです。

コンパクトなサイズ感でありながら、財布やスマートフォンなどの普段使いに必要な荷物を収納でき、休日の街歩きや買い物、旅行など幅広いシーンで活躍します。

同じアークテリクスの「ヒリアド クロスボディバッグ」と比較すると、ヒリアドが軽快さやカジュアルな使いやすさを重視しているのに対し、グランヴィル クロスボディは都会的なデザインと機能性をバランスよく楽しめるのが特徴です。

この記事では、「グランヴィル クロスボディ」のサイズ感や収納力、デザイン、使い勝手を詳しく紹介します。

「実際にどれくらい荷物が入る?」「ヒリアド やマンティスとの違いは?」「自分の普段使いに合う?」と気になっている人は、ぜひ参考にしてください。

  • 欲しいけど詳細がわからない!
  • 「グランヴィルクロスボディバッグ」の特徴は?
  • 「グランヴィルクロスボディバッグ」のメリットは?

こんな疑問に答えます!

本記事の内容!

  • 実際の写真付きで詳細を紹介!
  • 「グランヴィルクロスボディバッグ」の特徴を解説!
  • 「グランヴィルクロスボディバッグ」のメリット、デメリットを紹介!
  • オススメな人を解説!

本記事を読むだけで、「グランヴィルクロスボディバッグ」のメリット・デメリット・オススメな人など全て分かります!

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本記事の信頼性

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身長170㎝,体重70㎏のややガッチリ体型、ゆるく着こなすのが好き。普段はLサイズが多い。主に、ノースフェイスのアイテムの特徴やメリット・サイズ感などを正直レビュー!

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  • 旅行や街歩き用のバッグを探している人
  • 雨に強いコンパクトバッグが欲しい人
  • アークテリクスをタウンユースしたい人

『グランヴィルクロスボディバッグ』は、悪天候でも十分活躍できるショルダーバッグとなっています

購入するか迷っている人には必見の内容になってます。

実際の写真付きで分かりやすく解説してるので、ぜひ最後まで読んでみて下さい!

では、早速本題へ参りましょう!

目次

アークテリクス『グランヴィルクロスボディバッグ』のスペック!

グランヴィルクロスボディバッグ
●グランヴィルクロスボディバッグ
グランヴィルクロスボディバッグ

価格:¥17,600(税込)

容量:3L

重さ:約125g

サイズ:16.9 x 33.0 x 6.0 cm

動きの中でこそ光るシンプルなデザインが魅力の、使い勝手の良いパック。ライトなハイキングで必要になる装備を収納でき、旅行やシティユースにも最適です。耐久性のあるコーティングによりどんな天候にも対応できる、アルパイン環境でも定評のあるナイロン素材、N400r-AC² リップストップを使用。ミニマリストデザインながら、スマートフォンや鍵用に便利な内側のセキュアポケットなどを備え、スマートな収納が可能です。エアロフォーム バックパネルにより、通気性も抜群。取り外し可能なストラップで、ショルダーバッグ、クロスボディバッグ、ウエストバッグなど、多彩な持ち方ができます。

arcteryx公式

「グランヴィルクロスボディバッグ」使用時の雰囲気について

遊パパ

私(身長170cm、体重70kg、ガッチリ体型)が使用した時の雰囲気を見ていきましょう!

グランヴィルクロスボディバッグ背面から

グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(背面)
●グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(背面)

アークテリクス特有のツヤツヤしたナイロンを使用しており、高級感があります。

シャープなデザインで非常にクールな印象です。

グランヴィルクロスボディバッグ側面から

グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(側面)
●グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(側面)

側面からみても、シャープな印象です。

グランヴィルクロスボディバッグ正面から

グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(正面)
●グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(正面)

正面で使用しても細いフォルムが綺麗です。

遊パパ

次に私の妻(身長155cm、体重50kg、標準体型)が使用した時の雰囲気を見ていきましょう!

グランヴィルクロスボディバッグ背面から

グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(背面)
●グランヴィルクロスボディバッグ使用のイメージ(背面)

女性である私の妻が使用しても比較的コンパクトで、可愛く見えます。

遊パパ

男性でも女性でも使いやすいシンプルなデザインであることがわかります!

「グランヴィルクロスボディバッグ」使用時の雰囲気まとめ
  • アークテリクス特有のツヤツヤしたナイロンを使用しており、高級感がある!
  • 男性、女性どちらが使用してもスタイリッシュ!

アークテリクスの類似ショルダーとの違い

この記事では「グランヴィルクロスボディバッグ」について詳しく解説していきますが、アークテリクスの中にもいくつかショルダーバックがあります。

まずはご自身に合うショルダーが「グランヴィルクロスボディバッグ」なのか、それ以外のショルダーなのか確認しておきましょう。

ショルダー別の特徴

結論から先にお伝えさせていただきます。

「マンティス1」は、最もコンパクトなモデルです。財布やスマートフォンなど必要最低限の荷物だけを持ち歩きたい方に向いており、散歩や近所への買い物など身軽に行動したいシーンで活躍します。

「マンティス2」は、収納力と携帯性のバランスが最も優れた万能モデルです。500mlペットボトルや長財布も収納しやすく、普段使いから旅行まで幅広く対応できます。「どれを選べばいいか迷ったらマンティス2」といえるほど、汎用性の高いショルダーバッグです。

「ヒリアド クロスボディバッグ」は、軽量性とミニマルなデザインが特徴です。ポケットは必要最低限で、すっきりとした見た目を重視したい方におすすめ。バッグ自体が非常に軽いため、旅行のサブバッグや街歩きでも快適に使えます。

「グランヴィル クロスボディバッグ」は、防水性・耐候性に優れた素材を採用したプレミアムモデルです。都会的で洗練されたデザインが特徴で、雨の日でも使いやすく、きれいめなファッションにも合わせやすいアイテムです。デザイン性と機能性の両方を求める方に適しています。

遊パパ

それぞれの形状などについてまとめました。サイズだけでなく、機能面で選びたい人は参考にしてみてください!

スクロールできます
類似商品の特徴
マンティス1

マンティス2

ヒリアドクロスボディ

グランヴィルクロスボディ
サイズH15×W21×D8cmH21.5×W25.5×D10cmH25×W17.5×D9cmH16.9×W33×D6cm
重量165g190g125g125g
容量1.5Ⅼ2.5Ⅼ2.5Ⅼ3Ⅼ
特徴外ポケットに
スマホ入れ
外ポケットに
スマホ入れ
軽量モデル
スマートな見た目
シャープなデザイン
防水性に優れた材質
金額Amazon価格はこちら
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●アークテリクス ショルダー比較
遊パパ

他のサイズが気になって、詳しく知りたい場合はそれぞれのレビュー記事を見てみてください!

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アークテリクス「グランヴィルクロスボディバッグ」とは?人気の理由を解説

「グランヴィル クロスボディバッグ」は、アークテリクスの「グランヴィル」シリーズから登場した3L容量のコンパクトショルダーバッグです。

軽いハイキングや旅行、街でのアクティビティなど、日常からアウトドアまで幅広い用途を想定したモデルです。

サイズは高さ16.9cm×幅33cm×奥行6cm。

財布やスマートフォン、鍵、イヤホン、モバイルバッテリーなど、普段の外出に必要な小物をまとめて持ち歩くには使いやすいサイズです。

グランヴィルシリーズらしい「都会×機能性」

水分を弾く素材
●水分を弾く素材

「グランヴィル クロスボディバッグ」の面白いところは、単なるファッションバッグではないことです。

本体にはN400r-AC²ナイロン6リップストップを使用。

軽量で耐久性があります。

加えて、FC0-DWR加工やテーピングシームによって、雨などの天候にも配慮された設計です。

ジッパーも水を弾きます
●ジッパーも水を弾きます

ジッパー部分も水を通しにくい素材で作れています

「アークテリクスらしい機能性は欲しい。でも、登山用バッグのような雰囲気は避けたい」

そんな人にちょうどいいのが「グランヴィル クロスボディバッグ」です。

グランヴィル クロスボディが人気の理由

3Lという「小さすぎない」絶妙な容量

スマートフォンだけを入れるようなミニバッグではなく、財布や鍵、モバイルバッテリーなど、普段の外出に必要な小物をまとめて収納できます

実際のユーザーレビューでも、「思っていたより多く入る」「満杯にしてもかさばらない」という評価が見られます。

旅行中の貴重品入れとしても使えます。

雨を気にしにくい

グランヴィル クロスボディを選ぶ理由として、耐候性の高さはかなり大きなポイントです。

突然の雨などをそれほど神経質に気にせず使えるのは魅力です。

実際、何がどれくらい入る?

グランヴィルクロスボディバッグ
●グランヴィルクロスボディバッグ

実際に「グランヴィルクロスボディバッグ」に物を詰めて、何がどれくらい入るのお伝えしたいと思います。

●容量
遊パパ

上の写真のように、パンパンに荷物を入れてみました!

容量について
●容量について

キーケース、パスケース、iphone、ショッピングバック、財布、名刺入れを入れることができました。

遊パパ

スタイリッシュなデザインですが、十分な収納力があると言えます!

ペットボトル
●ペットボトル

ペットボトルのみを入れるとこのようなサイズ感です。

ペットボトルを入れても、他の荷物を入れることが可能です。

男女問わず使いやすいデザイン

「グランヴィルクロスボディバッグ」の魅力は、シンプルで飽きのこないデザインにもあります

ブランドロゴは控えめで主張しすぎず、スポーティーでありながら上品な印象を与えてくれます。

ブラックなどの定番カラーはもちろん、シーズンごとに登場する限定カラーも人気が高く、ファッションに合わせて選べる楽しさがあります

また、ユニセックスなデザインなので、男性・女性を問わず違和感なく使用できる点も人気の理由です。

アウトドアブランドらしい機能性を備えながら、普段着にも自然になじむため、毎日のコーディネートに取り入れやすいバッグといえるでしょう。

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収納力を詳しく解説

「グランヴィルクロスボディバッグ」は、コンパクトな見た目にも関わらず、実用的なポケットを備えています。

必要十分な収納力が設計されており、使っていて満足できる構造となっています。

見た目以上に入るメイン収納

メイン収納
●メイン収納

メイン収納はこんな感じです。

先ほど、お見せしたとおり比較的広い空間が広がっているポケットです。

内側にあるポケット

ジッパー付きのポケット
●ジッパー付きのポケット

メインコンパートメント内側にあるポケットは小物を収めることが可能です。

ジッパーもついており、紛失したくない物を収納しておくのに適しています

キーフック
●キーフック
遊パパ

私はキーフックもあるので、鍵や財布などを入れて使用しています!

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「グランヴィルクロスボディバッグ」の特徴!

「グランヴィルクロスボディバッグ」の大きな特徴は全部で4つ!!

ここからは、その特徴を確認していきましょう!!

遊パパ

アークテリクスのこだわりが詰まっています!!

ポーチとして使用することが可能

ショルダーを外すことが可能
●ショルダーを外すことが可能

「グランヴィルクロスボディバッグ」はショルダーを簡単に外すことができて、ポーチとして使用することもできます。

ウエストポーチとして使用することも可能

ショルダーのバックル
●ショルダーのバックル

ショルダーにはバックルが付いています。

ストラップを短くしてウエストに回すことで、ウエストポーチとしても使用することもできます

遊パパ

ショルダーバッグ、ポーチ、ウエストポーチの3WAYで利用できるので、活躍の場面が多いです!

メッシュ構造

メッシュ
●メッシュ

「グランヴィルクロスボディバッグ」メッシュ構造によって背面に空気が通りやすくなっています。

特徴的なハチの巣のような構造が「通気性を向上」させています。

クロスボディバッグは身体に密着させて使うことが多いため、夏場や長時間の街歩きでは、背面の蒸れにくさが使い心地を左右します。

コンパクトなバッグでも背面の通気性まで考えられているのがポイントです。

ロゴがリフレクティブ素材

リフレクティブ素材
●リフレクティブ素材

ロゴはリフレクティブ素材でできていて、光が当たると、反射するようになっています

暗い道で、歩いていても若干目立つようになっているので、少し安心です。

「グランヴィルクロスボディバッグ」のディティール!

まずは全体像から見ていきましょう!

全体像 正面
●全体像 正面
裏面
●裏面

次に細かいディティールを見ていきましょう!

ジッパー
●ジッパー

ジッパーはYKKで開閉もスムーズ。

ジッパータグ
●ジッパータグ

ジッパータグが付いていて、スムーズに開閉することができます。

ベルト留め
●ベルト留め

ベルトの長さを調節するとベルトが余りますが、ベルト留めがあるので、スッキリと見せることができます。

\ここをクリック!/

「グランヴィルクロスボディ」のメリット・デメリット!

グランヴィルクロスボディバッグ
●グランヴィルクロスボディバッグ

「グランヴィルクロスボディバッグ」はアークテリクスのバッグの中でも高い人気を誇ります

一方で、使い方によってはデメリットを感じる場面もあります。

ここでは、実際の使用感をもとにメリット・デメリット、そしておすすめな人を紹介します。

デメリット

気になる点!
  • 背面メッシュの質感は好みが分かれる
  • 生地が白っぽくなりやすい

背面メッシュの質感は好みが分かれる

背面のメッシュは、通気性を高めるメリットがある一方、硬めの質感が気になるという口コミがあります。

特に薄手の服やデリケートな素材と組み合わせる場合は、衣類との摩擦が気になる可能性があります。

私は気になったことはありません。

生地が白っぽくなりやすい

「グランヴィル クロスボディバッグ」は、素材の特性上、使用しているうちに生地の表面が白っぽく見えてくることがあります。

特に折れや擦れが加わった部分では、素材の風合いが変化して見える場合があります。

ブラックなど濃いカラーでは変化が目立ちやすいため、購入時のきれいな状態を長く保ちたい人は注意しておきたいポイントです。

遊パパ

公式サイトでも書いてある通り、生地の特性上、白くなります。
汚れとは違う不思議な性質です。

メリット

ここが良い!
  • 軽量なのに3Lの実用的な容量!
  • 雨を気にせず使いやすい!
  • 背面パネルが蒸れにくい!

軽量なのに3Lの実用的な容量!

「グランヴィル クロスボディバッグ」は、約125gと軽量ながら3Lの容量を備えています。

スマートフォンや財布、鍵、イヤホン、モバイルバッテリーなど、普段の外出に必要な荷物をまとめて収納できます。

大きなバッグは必要ないけれど、ポケットだけでは足りないという人にちょうどいいサイズです。

雨を気にせず使いやすい!

N400r-AC²ナイロンやDWR加工、テーピングシーム、WaterTightジッパーなど、天候を意識した仕様が魅力です。

完全防水ではありませんが、突然の雨にも対応しやすく、天候をそれほど気にせず使えます。

旅行や街歩きなど、長時間外を歩く場面でも安心感があります。

背面パネルが蒸れにくい!

背面には メッシュのバックパネルを採用。

身体に接する部分の通気性を高める設計になっています。

「グランヴィルクロスボディバッグ」は身体に密着するため、夏場は特に蒸れが気になりますが、背面の通気性まで考えられているのはグランヴィルならではのポイントです。

遊パパ

蒸れにくい背面パネルは非常に快適です!

「グランヴィルクロスボディバッグ」がオススメな人!

  • 旅行や街歩き用のバッグを探している人
  • 雨に強いコンパクトバッグが欲しい人
  • アークテリクスをタウンユースしたい人

旅行や街歩き用のバッグを探している人

旅行や観光では、財布やスマートフォン、パスポートなどの貴重品をまとめて持ち歩けるバッグがあると便利です。

グランヴィル クロスボディは軽量なので、長時間の街歩きでも負担になりにくいのが魅力

遊パパ

メインバッグとは別に使うサブバッグとしても活躍します!

雨に強いコンパクトバッグが欲しい人

突然の雨を気にせず使えるコンパクトバッグを探している人にもおすすめです。

耐候性のあるナイロンやDWR加工、WaterTightジッパーなどを採用しているため、一般的なバッグよりも雨を意識せず使いやすい設計です。

天候が変わりやすい旅行や街歩きにも向いています。

アークテリクスをタウンユースしたい人

アウトドアブランドらしい機能性は欲しいものの、登山用バッグのような雰囲気は避けたい人におすすめです。

グランヴィル クロスボディは、シンプルで洗練されたデザインが魅力。

遊パパ

機能性だけでなく、普段の服装との合わせやすさやバッグの質感まで重視する人に向いています!

まとめ|タウンユースにも最適な高機能ショルダー

「グランヴィル クロスボディバッグ」は、3Lのコンパクトな容量と軽量性、耐候性、通気性を備えたバックパネルなど、アークテリクスらしい機能性が詰まったショルダーバッグです。

財布やスマートフォン、鍵など必要最低限の荷物を持ち歩くには十分なサイズで、休日の街歩きや買い物、旅行などで活躍します。

ヒリアド クロスボディが「軽快さやカジュアルさ」を重視したバッグなら、グランヴィル クロスボディバッグは「機能性と都会的なデザイン」を重視したモデル

さらに、より多くの荷物を収納したいならマンティスが候補になります。

身軽さだけでなく、素材・耐候性・デザインにもこだわりたい。

そんな人にとって、「グランヴィル クロスボディ」はアークテリクスの中でも魅力的な選択肢といえるでしょう。

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