冬用ブーツを探していると、必ずといっていいほど候補に挙がるのがノースフェイスの「ヌプシブーティ」です。
高い保温性と軽量な履き心地を両立し、雪道やアウトドアはもちろん、普段使いでも活躍することから長年人気を集めています。
しかし、ヌプシブーティにはさまざまな種類があり、「どれを選べばいいかわからない」「モデルごとの違いを知りたい」という方も多いのではないでしょうか。
そこで、ヌプシブーティが人気を集める理由をはじめ、種類ごとの特徴や主な違い、失敗しない選び方まで詳しく解説します。
これまで複数のヌプシブーティを使用してきましたが、特におすすめなのは「ウールモデル」と「ウォータープルーフモデル」です。
その理由についても実体験を交えながら紹介していくので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
- 欲しいけど詳細がわからない!
- 「ヌプシブーティ」の特徴は?
- 「ヌプシブーティ」のメリットは?
こんな疑問に答えます!
本記事の内容!
- 実際の写真付きで詳細を紹介!
- 「ヌプシブーティ」の特徴を解説!
- 「ヌプシブーティ」のメリット、デメリットを紹介!
- オススメな人を解説!
本記事を読むだけで、「ヌプシブーティ」のメリット・デメリット・オススメな人など全て分かります!
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本記事の信頼性

- アウトドアファッション歴10年!
- THE NORTH FACEマニア!
- ノースフェイスアイテム50点以上所有!
- ノースのマウンテンパーカーはほぼ全て所有!
- Arc’teryxやPatagoniaなども多数所有!
身長170㎝,体重70㎏のややガッチリ体型、ゆるく着こなすのが好き。普段はLサイズが多い。主に、ノースフェイスのアイテムの特徴やメリット・サイズ感などを正直レビュー!
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- 冬でも暖かく過ごしたい人
- 雨や雪の日にも使いたい人
- おしゃれな冬用ブーツを探している人
「ヌプシブーティ」のサイズ感についても詳しくお伝えしていきます!
購入するか迷っている人には必見の内容になってます。
実際の写真付きで分かりやすく解説してるので、ぜひ最後まで読んでみて下さい!
では、早速本題へ参りましょう!
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ヌプシとは?
「ヌプシ」という名称は、ヒマラヤ山脈のエベレスト南西にある標高7,861メートルの山「Nuptse(ヌプツェ)」に由来。
1992年に高所登山向けのダウンジャケットとして誕生した「ヌプシジャケット」をルーツに持ち、現在ではジャケットやベスト、シャツ、ショーツ、ブーツなど幅広いアイテムが展開されています。
高い機能性はもちろん、アウトドアテイストを取り入れたデザイン性の高さも魅力。
アウトドアだけでなく、タウンユースでも人気を集めています。
私の持っているヌプシシリーズについて紹介させていただきます!
| ヌプシモデル | ![]() ![]() ヌプシジャケット | ![]() ![]() ヌプシベスト | ![]() ![]() ショートスリーブ ヌプシシャツ | ![]() ![]() ロングスリーブ ヌプシシャツ | ![]() ![]() ヌプシショーツ | ![]() ![]() ヌプシブーティ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 | ヌプシの原点である ジャケット | レイヤードが楽しめる おしゃれベスト | 夏でもヌプシ! 半袖シャツ | 夏以外はいつでも 使える便利シャツ | 涼しくて動きやすい 快適パンツ | 冬の定番 保温力が高い |
H3:ヌプシジャケット
ヌプシシリーズの原点ともいえる定番ダウンジャケットです。
ボリューム感のあるシルエットと優れた保温性が特徴で、冬のアウトドアから街着まで幅広く活躍します。
流行に左右されないデザインも人気の理由で、ノースフェイスを代表する名作として長年愛され続けています。


H3:ヌプシベスト
ヌプシジャケットのデザインを継承したダウンベストです。
袖がないため動きやすく、パーカーやスウェットとのレイヤードもしやすいのが魅力。
秋から春まで長期間着用できるため、1着持っておくと重宝するアイテムです。


H3:ショートスリーブヌプシシャツ
半袖仕様のヌプシシャツで、春夏シーズンに人気のモデルです。
軽量で通気性に優れ、アウトドアシーンはもちろん普段着としても活躍します。
ゆったりとしたシルエットで、トレンド感のある着こなしを楽しめるのも魅力です。


H3:ロングスリーブヌプシシャツ
長袖タイプのヌプシシャツです。
1枚で着るのはもちろん、羽織りとしても使いやすく、季節の変わり目に重宝します。
カジュアルなデザインながら機能性も高く、キャンプや旅行などさまざまなシーンで活躍します。


H3:ヌプシショーツ
夏のアウトドアやレジャーにぴったりのショートパンツです。
軽量で動きやすく、快適な履き心地が特徴。
シンプルなデザインのため、Tシャツやシャツとも合わせやすく、夏の定番アイテムとして人気があります。


ノースフェイス「ヌプシブーティ」が人気の理由


冬用ブーツの定番として高い支持を集める「ヌプシブーティ」。
アウトドアブランドならではの機能性と、普段使いしやすいデザインを兼ね備えていることから、多くのユーザーに選ばれています。
ここでは、「ヌプシブーティ」が長年愛されている理由は以下の3点です。
- 冬でも暖かい高い保温性能
- 軽量で長時間歩いても疲れにくい
- 防水・撥水モデルが充実している
詳しく見ていきましょう。
冬でも暖かい高い保温性能
ヌプシブーティ最大の魅力は、優れた保温性です。
ここから、秘密をご紹介します。
入っている中綿
モデルによってダウンや高機能化繊中綿が採用されており、足元をしっかり暖めてくれます。
冷えやすい足先まで暖かさが行き渡るため、寒い季節でも快適に過ごせるのが特徴です。
一般的なスニーカーでは足元から冷気が伝わってきますが、ヌプシブーティは中綿と断熱性の高い構造によって冷えを軽減します。
ドローコード


履き口部分にドローコードが搭載されています。
ドローコードとは、紐を引いて開口部を絞れる機能のことで、フィット感を簡単に調整できるのが特徴です。
履き口をしっかり絞ることで、冷たい風や雪の侵入を防ぎやすくなります。
特に積雪のある地域や雪遊び、冬キャンプなどでは、この機能のありがたさを実感できるでしょう。
また、歩行中にブーツが脱げにくくなるため、安定した履き心地にもつながります。
一方で、履き口を緩めれば脱ぎ履きがしやすくなるため、シーンに応じて使い分けられるのも魅力です。
見た目はシンプルながら、冬を快適に過ごすための実用的な機能といえます。
私も実際に使用していますが、寒い日はしっかり絞り、普段使いでは少し緩めることが多いです。
ちょっとした機能に思えますが、快適性を大きく左右するポイントなので、「ヌプシブーティ」を使用するときは注目してみてください。
軽量で長時間歩いても疲れにくい
見た目はボリューム感がありますが、実際に履くと驚くほど軽量です。
一般的なウィンターブーツにありがちな重さや歩きにくさが少なく、気軽に履ける点も人気の理由となっています。
長時間歩く観光やショッピングでも足への負担が少なく、疲れにくいのは大きなメリットです。
特に雪国では冬の間ほぼ毎日履くことになるため、軽さは快適性を左右する重要なポイントといえるでしょう。
サイズやモデルによって重さは若干異なりますが、300g前後とブーツとしては軽量です!
防水・撥水モデルが充実している


上の写真は私の持っている古いモデルで、防水ではないモデルですが、水を弾いています。
ヌプシブーティには多数ラインナップがありますが、濡れた路面でも安心して使用できるのは「ウォータープルーフモデル」です。
雪道や雨の日でも足が濡れにくく、天候を気にせず履けるため使い勝手が非常に優秀。
1足持っておくと冬場の頼れる相棒になります。
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ヌプシブーティってどんな種類があるの?
たくさん種類があって悩ましいヌプシブーティですが、まずはどんなモデルがあるのか確認してみましょう。
代表的なモデルが一目でわかるように、特徴をまとめました。
| モデル | ![]() ![]() ヌプシ ブーティ ウォータープルーフ VII ショート | ![]() ![]() ヌプシ ブーティ ウォータープルーフ VII | ![]() ![]() ヌプシ ブーティ ウォータープルーフ ロゴショート | ![]() ![]() ヌプシ ブーティ ショート ウォータープルーフ ウール | ![]() ![]() ヌプシ ブーティ ショート ウォータープルーフ スエード | ![]() ![]() ヌプシ ブーティ ウォータープルーフ バックジップ | ![]() ![]() ヌプシ チャッカ ウォータープルーフ 3 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 一般的な 人気 | |||||||
| 個人的な おすすめ度 | |||||||
主な特徴 | ショート丈で 脱ぎ履きしやすい | 足首までしっかり覆う定番丈 | 大きめのロゴが ワンポイント | ウール素材の温かみあるデザイン | 高級感のある スエード素材 | バックジップで 脱ぎ履きズムーズ | スニーカー感覚で履ける |
| 主な特徴② | 普段使いからアウトドアまで幅広く活躍 | 積雪時や寒冷地でも使いやすい | TEKWPROOFによる高い防水透湿性 | 履き口コードで 雪の侵入を防ぐ | きれいめコーデにも合わせやすい | 丈が長く 雪の侵入を防ぐ | 濡れた路面でも高いグリップ力 |
| 重量 サイズ | 385g(片足) 23〜29cm | 415g(片足) 23〜29cm | 390g(片足) 23〜29cm | 400g(片足) 23〜29cm | 490g(片足) 23〜29cm | 410g(片足) 23〜29cm | 455g(片足) 23〜29cm |
※「ヌプシ ブーティウォータープルーフ VII 」のようにアラビア数字の記載のあるモデルは数字が大きくなればなるほど、最新モデルとなっていきます。
もっとたくさん、細かいモデルもありますが、上記ののモデルを把握しておけば、問題ないと思います!
主観マックスの内容ではありますが、おすすめ度も記載していますので参考にしてみてください。
ヌプシブーティの主な違い・選び方


ヌプシブーティにはさまざまなモデルが存在しますが、見た目が似ているため違いが分かりにくいと感じる方も多いでしょう。
しかし、丈の長さや防水性能、ソールの種類などによって履き心地や適した用途は大きく異なります。
ここでは購入前に知っておきたい主代表的な違いを解説します。
ショート丈とロング丈の違い
私の好み的にはタウンユースはショート一択です!
防水モデルと撥水モデルの違い
(ウォータープルーフ)
(ウール)
近年ではウールでもウォータープルーフタイプ(防水)があるので、ウォータープルーフと記載があるか意識してみましょう!
個人の意見ですが、ウォータープルーフであれば、防水という点は安心。
そのため、見た目の好みで選んで良いと思います。
中綿について
補足程度になりますが、中綿は、多くのモデルに「THERMOLITE EcoMade」が封入されています。
ヌプシブーティに採用されている「THERMOLITE® EcoMade」は、中空構造の繊維が空気を取り込むことで高い保温性を発揮する機能性中綿です。
足元に暖かな空気の層を作ることで、寒い季節でも快適な履き心地をサポートします。
また、化学繊維を使用した中綿のため、水分や湿気の影響を受けにくいのも特徴です。
一般的なダウンは濡れると保温力が低下しやすい一方で、THERMOLITE® EcoMadeは雪や雨などの環境下でも暖かさを維持しやすく、乾きやすさにも優れています。
そのため、通勤や通学はもちろん、雪道での使用やアウトドアシーンなど、さまざまな環境で活躍します。
さらに、一部の原料にはリサイクル素材が使用されており、機能性だけでなく環境への配慮も考えられた素材として注目されています!
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「ヌプシブーティ」のサイズ感について
購入する際に気になるサイズ感。
私のサイズ感を記載しておくので、参考にしてみてください!
一般的に言われているヌプシブーティのサイズ感
理由に関しては「ヌプシブーティ」は中綿が入っているため、一般的なスニーカーよりもフィット感が強く感じられる場合があります。
また、冬は厚手の靴下を履くことも多いため、普段と同じサイズだと窮屈になることがあります。
特に厚手の靴下を履く方や甲高・幅広の方は1.0cmアップを検討すると快適に履きやすくなります。
実際に私の足でサイズ感を確認
私は普段26cmのスニーカーを履いていますが、かなりゆったりと履いているので、「ヌプシブーティ」も26㎝を使用しています。
私の足のサイズ感


普段26cmのスニーカーを履いていると言われても感覚の違いがあって不安だと思いますので、
ご自身のサイズを計測して比較してみてください。
実際の足のサイズは24cmくらいでした。
このサイズで「ヌプシブーティ」は26㎝で問題ありません。


足の横幅は11cmくらいですね。
購入の際のサイズ選びの参考になったら幸いです。
- 普段履いているスニーカーのサイズより、0.5㎝~1㎝大きいサイズを選ぶのがおすすめ!
- 冬は厚手の靴下を履くことも多いため、普段と同じサイズだと窮屈!
- ヌプシブーティの26㎝を使用している私の実際の足のサイズは24cmくらい!
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「ヌプシブーティ」のディティール!
私の持っているモデル(ヌプシブーティⅡウール)のディティールを確認していきましょう!
まずは全体像です。




次に細かいディティールを見ていきましょう!


足元を支えるアウトソールには、世界的なソールメーカーであるヴィブラム社の**「Vibram ICE TREK(ヴィブラム アイストレック)」ラバー**を採用しているモデルが多くあります。
このラバー素材は、低温環境でも硬化しにくい特殊な配合が特徴です。
一般的なラバーソールは寒さによって硬くなりグリップ力が低下することがありますが、ICE TREKは雪道や冬の路面でも安定したグリップ力を発揮します。
また、耐摩耗性にも優れているため、アスファルトを歩く機会が多い方でも安心して使用できます。
冬用ブーツは保温性ばかりに注目されがちですが、実際には「滑りにくさ」も非常に重要なポイント。
その点、「ヌプシブーティ」はアウトソールにも妥協がなく、街歩きから雪道まで幅広く対応できる完成度の高い一足に仕上がっています。
「ヌプシブーティ」の快適さを支えているのはTHERMOLITE EcoMadeの暖かさだけでなく、このVibram ICE TREKラバーの存在も大きいと感じています。
見えない部分までしっかり作り込まれている点は、さすがノースフェイスといえるでしょう。
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「ヌプシブーティ」のメリット・デメリット!
「ヌプシブーティ」には多くの魅力がありますが、使用するうえで注意したいポイントもあります。
購入前に知っておきたいメリットとデメリットをまとめました。
デメリット
- 真冬以外は暑く感じることがある
- 氷上では滑る場合がある
真冬以外は暑く感じることがある
保温性が高い反面、気温が高い日には暑く感じることがあります。
特に暖房の効いた室内や春先では蒸れやすいと感じる人もいるでしょう。
寒い季節に特化したブーツのため、一年中履く靴ではない点は理解しておきたいポイントです!
氷上では滑る場合がある
Vibram ICE TREKラバーを採用したモデルは雪道に強いものの、完全に凍結した路面では滑る可能性があります。
特にアイスバーンのような危険な路面では注意が必要です。
過信せず、歩幅を小さくして歩くことを心掛けましょう。
メリット
- 保温性が高く真冬でも暖かい
- 軽量で歩きやすい
- 防水モデルが充実している
保温性が高く真冬でも暖かい
「ヌプシブーティ」は高機能中綿「THERMOLITE EcoMade」などを採用し、足元をしっかり保温してくれます。
冷えやすい足先まで暖かさを維持しやすく、寒冷地や雪国でも快適です。
通勤・通学からアウトドアまで幅広いシーンで活躍する高い防寒性能が魅力です。
軽量で歩きやすい
一般的なウィンターブーツのような重さが少なく、長時間歩いても疲れにくいのが特徴。
旅行や街歩きはもちろん、冬場に毎日履くブーツとしても快適な履き心地を実現しています。
防水モデルが充実している
ウォータープルーフモデルを選べば、雨や雪の日でも足元が濡れにくく快適に過ごせます。
通勤や通学など天候を選ばず使えるため実用性は抜群です。
雪道やシャーベット状の路面を歩く機会が多い方にとって、大きな安心感を与えてくれます!
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「ヌプシブーティ」がオススメな人!


- 冬でも暖かく過ごしたい人
- 雨や雪の日にも使いたい人
- おしゃれな冬用ブーツを探している人
冬でも暖かく過ごしたい人
足元の冷えに悩んでいる方には特におすすめです。
保温性の高い中綿が暖かな空気を逃がしにくく、寒い日でも快適な履き心地を提供してくれます。
雪国に住んでいる方や冷え性の方にとって、頼もしい冬の相棒になるでしょう。
雨や雪の日にも使いたい人
ウォータープルーフモデルなら雨や雪の日でも安心して使用できます。
通勤や通学、旅行先など天候が変わりやすい場面でも活躍するため、一足で幅広いシーンに対応したい方におすすめです。
実用性を重視する方にぴったりです!
おしゃれな冬用ブーツを探している人
機能性だけでなくデザインにもこだわりたい方におすすめです。
私がおすすめしている「スタンダード」と「ウール」以外にも複数の種類が展開されており、冬らしいコーディネートを楽しめます。
暖かさとファッション性を両立したい方に最適なブーツです。
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まとめ
ノースフェイスの「ヌプシブーティ」は、高い保温性と快適な履き心地を兼ね備えた冬の定番ブーツです。
軽量で歩きやすく、防水モデルも豊富にラインナップされているため、通勤・通学からアウトドアまで幅広いシーンで活躍します。
また、ショート丈やロング丈、ウールモデルやウォータープルーフモデルなど種類が豊富なのも魅力です。
特に私のおすすめは、温かみのある見た目が魅力のウールモデルと、雨や雪の日でも安心して履けるウォータープルーフモデル。
近年は両方の特徴を兼ね備えたモデルも登場しており、より選択肢が広がっています。
「暖かい冬用ブーツが欲しい」「街でもアウトドアでも使いたい」という方には、「ヌプシブーティ」は非常におすすめできる一足です。
自分にぴったりのモデルを見つけて、寒い季節を快適に過ごしてください。
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